デジタル大辞泉 「のめり込む」の意味・読み・例文・類語
のめり‐こ・む【のめり込む】
1 前へ倒れるように入り込む。「ぬかるみに―・む」
2 ある環境や状況の中に深く入り込む。「研究に―・む」「ばくちに―・む」
[類語]入れ込む・夢中・血道を上げる・首っ丈・めろめろ・ぞっこん・骨抜き・いかれる・溺れる・ふける・凝る・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...