デジタル大辞泉 「耽溺」の意味・読み・例文・類語
たん‐でき【×耽溺/×酖溺】
[補説]書名別項。→耽溺
[類語]ふける・溺れる・凝る・惑溺・いかれる・めろめろ・ぞっこん・首ったけ・のめり込む・入れ込む・夢中・血道を上げる・骨抜き・執心・頓着・執着・固執・偏執・我執・とらわれる・深入り・はまる・はまり込む・身を焦がす・狂おしい・物狂おしい・入れあげる・病み付き・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...