デジタル大辞泉 「思い焦がれる」の意味・読み・例文・類語
おもい‐こが・れる〔おもひ‐〕【思い焦がれる】
[類語]焦がれる・愛する・惚れる・好く・見初める・思う・慕う・恋する・愛慕する・思慕する・恋慕する・惚れこむ・見蕩れる・見惚れる・惚れ惚れ・一目惚れ・懸想・目尻を下げる・思いを掛ける・気がある・恋い焦がれる・胸を焦がす・狂わしい・狂おしい・物狂おしい・悩ましい・熱狂的・身を焦がす・
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
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