デジタル大辞泉 「思い焦がれる」の意味・読み・例文・類語
おもい‐こが・れる〔おもひ‐〕【思い焦がれる】
[類語]焦がれる・愛する・惚れる・好く・見初める・思う・慕う・恋する・愛慕する・思慕する・恋慕する・惚れこむ・見蕩れる・見惚れる・惚れ惚れ・一目惚れ・懸想・目尻を下げる・思いを掛ける・気がある・恋い焦がれる・胸を焦がす・狂わしい・狂おしい・物狂おしい・悩ましい・熱狂的・身を焦がす・
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...