デジタル大辞泉 「思い焦がれる」の意味・読み・例文・類語
おもい‐こが・れる〔おもひ‐〕【思い焦がれる】
[類語]焦がれる・愛する・惚れる・好く・見初める・思う・慕う・恋する・愛慕する・思慕する・恋慕する・惚れこむ・見蕩れる・見惚れる・惚れ惚れ・一目惚れ・懸想・目尻を下げる・思いを掛ける・気がある・恋い焦がれる・胸を焦がす・狂わしい・狂おしい・物狂おしい・悩ましい・熱狂的・身を焦がす・
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...