デジタル大辞泉 「多多」の意味・読み・例文・類語
た‐た【多多】
1 数がきわめて多いさま。たくさん。「至らぬところが
2 多ければ多いほど。
「軽蔑は―益益恬然と虚偽を吐かせるものである」〈芥川・侏儒の言葉〉
[類語]沢山・多く・多い・
何(いくばく)に將たると。信曰く、陛下は能(よ)く十
に將たるに
ぎずと。上曰く、君に於ては何如(いかん)と。曰く、臣は多多にして
善きのみと。字通「多」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新