デジタル大辞泉 「身に余る」の意味・読み・例文・類語
身 に余 ・る
2 与えられた仕事や責任が自分の能力に比べて重すぎる。「―・る大役」
[類語]恐縮・有り難い・謝る・謝する・わび・わび言・平謝り・陳謝・謝罪・多謝・わびる・かたじけない・うれしい・もったいない・おそれ多い・幸甚・
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...