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一路 イチロ

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デジタル大辞泉の解説

いち‐ろ【一路】

ひとすじに続く道。「真実一路
(副詞的に用いて)寄り道せずまっすぐに進むこと。ひたすら。「一路帰国の途につく」
囲碁で、ある石の一つ隣。「一路左」
[補説]書名別項。→一路

いちろ【一路】[書名]

木下利玄の歌集。大正13年(1924)刊。佐佐木信綱が序文を寄せている。

出典|小学館
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大辞林 第三版の解説

いちろ【一路】

一筋の道。 「真実-」
(副詞的に用いる)寄り道せずにまっすぐに。ひたすら。 「 -東京へ急ぐ」 「優勝めざして-邁進まいしんする」
囲碁で、ある石の一つ隣。 「 -右に打つ」

出典|三省堂
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