デジタル大辞泉 「没入」の意味・読み・例文・類語
ぼつ‐にゅう〔‐ニフ〕【没入】
1 沈み入ること。もつにゅう。「水中に
2 一つのことに心を打ち込むこと。没頭。もつにゅう。「仕事に
3 官府に取り上げること。没収。もつにゅう。
[類語]打ち込む・専念・専心・没頭・傾注・没我・熱中・夢中・熱心・鋭意・無我夢中・背水の陣・

(ていえい)~其の
に隨ひて長安に至り、上書して曰く、妾の
(淳于公)
と爲り、齊中皆其の
を
す。今法に坐し刑に當る。~妾、願はくは沒入せられて官婢と爲り、以て
の刑罪を贖(あがな)ひ、自ら新たにするを得しめんと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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