デジタル大辞泉 「大荒れ」の意味・読み・例文・類語
おお‐あれ〔おほ‐〕【大荒れ】
1 はなはだしく荒れはてていること。「
2 振る舞いや気持ちのあり方が、非常に荒っぽくなること。また、そのさま。「酒に酔って
3 天候がひどく荒れること。暴風雨。「
4 全く予想外の成り行きとなること。「悪天候で
[類語](2)猛・猛烈・強烈・激烈・鮮烈・凄烈・凄絶・壮烈・壮絶・悲壮・激しい・過激・ラジカル・
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...