デジタル大辞泉 「矯激」の意味・読み・例文・類語
きょう‐げき〔ケウ‐〕【矯激】
「―の言を弄して自ら欺き」〈独歩・運命〉
[類語]激しい・
筆を爲(つく)りては則ち奇
を韓
に學び、~歌行は則ち
を張
に學び、詩
は則ち矯激を孟郊に學び、~淺切を白居易に學び、
靡を元
に學ぶ。
に名づけて元和體と爲す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...