デジタル大辞泉 「矯激」の意味・読み・例文・類語
きょう‐げき〔ケウ‐〕【矯激】
「―の言を弄して自ら欺き」〈独歩・運命〉
[類語]激しい・
筆を爲(つく)りては則ち奇
を韓
に學び、~歌行は則ち
を張
に學び、詩
は則ち矯激を孟郊に學び、~淺切を白居易に學び、
靡を元
に學ぶ。
に名づけて元和體と爲す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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