デジタル大辞泉 「愚かしい」の意味・読み・例文・類語
おろか‐し・い【愚かしい】
[派生]おろかしげ[形動]おろかしさ[名]
[類語]愚か・不束・つたない・不肖・野育ち・至らぬ・半人前・青臭い・未熟・不慣れ・不調法・不行き届き・不十分・不完全・不備・不徹底・不敏・浅慮・浅才・足りない・不見識・無定見・生半可・低能・愚・馬鹿・馬鹿らしい・馬鹿馬鹿しい・
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...