デジタル大辞泉 「愚かしい」の意味・読み・例文・類語
おろか‐し・い【愚かしい】
[派生]おろかしげ[形動]おろかしさ[名]
[類語]愚か・不束・つたない・不肖・野育ち・至らぬ・半人前・青臭い・未熟・不慣れ・不調法・不行き届き・不十分・不完全・不備・不徹底・不敏・浅慮・浅才・足りない・不見識・無定見・生半可・低能・愚・馬鹿・馬鹿らしい・馬鹿馬鹿しい・
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...