デジタル大辞泉 「一次」の意味・読み・例文・類語
いち‐じ【一次】
2 いちばん大切であること。根本的な事柄。「
3 数学で、式・関数などの未知数の最高次数が1であること。「
[類語]第一・始め・最初・原初・嚆矢・手始め・事始め・まず・優先・一番・真っ先・初発・先頭・いの一番・トップ・
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...