デジタル大辞泉 「口開け」の意味・読み・例文・類語
くち‐あけ【口開け/口明け】
2 物事・商売などのしはじめ。かわきり。
「旦那、―です、
3 山・磯などの共有地の利用の禁を解くこと。また、その日。
4 能で、1曲が狂言方のせりふで始まること。
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[類語]始め・皮切り・序の口・しょっぱな・はな・第一歩・第一声・開口一番・まず・最初・第一・一次・原初・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...