デジタル大辞泉 「立上がり」の意味・読み・例文・類語
たち‐あがり【立(ち)上がり】
2 動作などを始めたばかりのところ。でばな。「
3 機械などが始動すること。「コンピューターの
[類語]開始・幕開き・開幕・始まる・始める・しだす・やりだす・掛かる・取り掛かる・しかかる・しかける・着手する・踏み出す・スタート・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...