コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

立(ち)上がり タチアガリ

デジタル大辞泉の解説

たち‐あがり【立(ち)上がり】

立ち上がること。
動作などを始めたばかりのところ。でばな。「立ち上がりが悪い投手」
機械などが始動すること。「コンピューターの立ち上がりが遅い」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立(ち)上がりの関連キーワードモンタギュー=チェルムスフォード改革メノマンネングサ(雌の万年草)サントウハクサイ(山東白菜)ヒメオドリコソウ(姫踊子草)セリバシオガマ(芹葉塩竃)ミヤマリンドウ(深山竜胆)ネコノメソウ(猫の目草)ハリサシカビ(針刺黴)マユハキタケ(眉掃茸)タニギキョウ(谷桔梗)イワツメクサ(岩爪草)バックワードダイオードキリンソウ(麒麟草)フッキソウ(富貴草)二月革命[フランス]スベリヒユ(滑ひゆ)ブロッキング発振器イニシアル・コストコウジカビ(麹黴)カルカヤ(刈萱)

今日のキーワード

フィンテック

IT(情報技術)を駆使した金融サービスの創出のこと。「金融(Financial)」と「技術(Technology)」を組み合わせた米国発の造語で、2008年のリーマンショック以降発展したとされている。...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android