デジタル大辞泉 「立上がり」の意味・読み・例文・類語
たち‐あがり【立(ち)上がり】
2 動作などを始めたばかりのところ。でばな。「
3 機械などが始動すること。「コンピューターの
[類語]開始・幕開き・開幕・始まる・始める・しだす・やりだす・掛かる・取り掛かる・しかかる・しかける・着手する・踏み出す・スタート・
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...