デジタル大辞泉 「立上がり」の意味・読み・例文・類語
たち‐あがり【立(ち)上がり】
2 動作などを始めたばかりのところ。でばな。「
3 機械などが始動すること。「コンピューターの
[類語]開始・幕開き・開幕・始まる・始める・しだす・やりだす・掛かる・取り掛かる・しかかる・しかける・着手する・踏み出す・スタート・
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...