デジタル大辞泉 「居丈高」の意味・読み・例文・類語
いたけ‐だか〔ゐたけ‐〕【居丈高】
1 (「威丈高」とも書く)人に対して威圧的な態度をとるさま。「
2 座ったときの背が高いさま。
「
3 上半身を伸ばすようにして、相手を見くだすさま。
「興なる修行法師めが
[類語]頭ごなし・野放図・勝手・わがまま・横着・身勝手・得手勝手・手前勝手・自己本位・好き放題・好き勝手・気随・気まま・ほしいまま・
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...