デジタル大辞泉 「悲観」の意味・読み・例文・類語
ひ‐かん〔‐クワン〕【悲観】
1 物事が思うようにならないため失望すること。「前途を
2 世の中や人生を悪と苦に満ちていると考えること。「
[類語]考え事・思案・物思い・考え・心配・気疲れ・気苦労・心痛・心労・懸念・恐れ・憂慮・取り越し苦労・杞憂・恐れる・不安・
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...