



に作り、
(れき)声。
は厂(かん)(崖)下に両禾(りようか)を立てた軍門の象。軍行において経歴するところ、またその功歴のあることを
という。〔説文〕二上に「
(よぎ)るなり」、〔
伝〕に「傳ふるなり」の訓を加える。もと功歴の意であるが、のちすべて時所を経過することをいい、歴世・歴代のようにもいう。
アマネシ・ヘテ・ヘタリ・フ 〔字鏡集〕
カゾフ・トホシ・スギタリ・トトノフ・アマネシ・ヘテ・ユク・フ・ツネ・カフ・ヘダツ・ツタフ・ツク・ヒロシ・イロフ・エラブ・ヘタリ
声として櫪・瀝など三字を収める。櫪は櫪
(れきし)、指攻めの木、瀝は淅瀝(せきれき)のように水の音をいう。擬声的な語である。
・
(暦)・
lyekは同声。もと軍行において経歴するところ。またその功歴などを称する語であった。
歴・遍歴・綿歴・捫歴・踰歴・游歴・遊歴・陽歴・来歴・履歴・累歴出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新