デジタル大辞泉 「難色」の意味・読み・例文・類語
なん‐しょく【難色】
[類語]一蹴・拒否・拒絶・不承知・不同意・異議・異論・異存・批判・抵抗・難色を示す・異を唱える・異を立てる・首を振る・首を横に振る・
伝〕
(き)、
律を善くし、
思人に
ぐ。絲竹
、能(よ)くせざる
靡(な)し。~
~嘗(かつ)て
~等をして、
客の中に於て笙を吹き琴を鼓せしむ。
に
色
り。是れに由りて

ばず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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