デジタル大辞泉 「あくどい」の意味・読み・例文・類語
あくど・い
1 程度を超えてどぎつい。やり方が行きすぎてたちが悪い。「―・い宣伝」「―・い商売」
2 色や味などがしつこい。「化粧が―・い」「
[派生]あくどさ[名]
[類語]こすい・こすっからい・ずるい・狡猾・ずる賢い・小賢しい・賢しい・賢しら・悪賢い・老獪・海千山千・抜け目が無い・要領がいい・悪い・悪辣・奸悪・邪悪・奸佞・陰険・性悪・悪性・俗悪・凶悪・極悪・悪・罪悪・悪徳・背徳・悪行・悪事・悪逆・巨悪・諸悪・暴悪・卑劣・
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...