デジタル大辞泉 「心許り」の意味・読み・例文・類語
こころ‐ばかり【心▽許り】
[類語]ささやか・一抹・いささか・少し・ちょっと・印ばかり・形ばかり・ちょこっと・ちょこんと・ちょっこり・ちょびちょび・ちょびっと・ちょぼちょぼ・ちょろり・ちょんびり・ちょんぼり・ちらり・爪の垢・小口・寸毫・プチ・ほのか・わずか・幾ばく・せいぜい・たかだか・たかが・
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...