デジタル大辞泉 「心許り」の意味・読み・例文・類語
こころ‐ばかり【心▽許り】
[類語]ささやか・一抹・いささか・少し・ちょっと・印ばかり・形ばかり・ちょこっと・ちょこんと・ちょっこり・ちょびちょび・ちょびっと・ちょぼちょぼ・ちょろり・ちょんびり・ちょんぼり・ちらり・爪の垢・小口・寸毫・プチ・ほのか・わずか・幾ばく・せいぜい・たかだか・たかが・
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...