デジタル大辞泉 「心持」の意味・読み・例文・類語
こころ‐もち【心持(ち)】
[名]1 心の持ち方。心がけ。気だて。「
2 感じていることや思っていること。気持ち。気分。「子を持って、親の
[副]程度がごくわずかであるさま。ちょっと。ほんの少し。「[類語]
気持ち・心地・気分・気・心・精神・心気・心機・神経・心理・感情・機嫌・空気/
少ない・少し・少しく・少少・ちょっと・ちょいと・ちと・ちっと・ちょっぴり・いささか・いくらか・いくぶん・やや・気持ち・多少・若干・二三・少数・少量・
[名]
[副]程度がごくわずかであるさま。ちょっと。ほんの少し。「
気持ち・心地・気分・気・心・精神・心気・心機・神経・心理・感情・機嫌・空気/
少ない・少し・少しく・少少・ちょっと・ちょいと・ちと・ちっと・ちょっぴり・いささか・いくらか・いくぶん・やや・気持ち・多少・若干・二三・少数・少量・半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...