デジタル大辞泉 「心持」の意味・読み・例文・類語
こころ‐もち【心持(ち)】
[名]1 心の持ち方。心がけ。気だて。「
2 感じていることや思っていること。気持ち。気分。「子を持って、親の
[副]程度がごくわずかであるさま。ちょっと。ほんの少し。「[類語]
気持ち・心地・気分・気・心・精神・心気・心機・神経・心理・感情・機嫌・空気/
少ない・少し・少しく・少少・ちょっと・ちょいと・ちと・ちっと・ちょっぴり・いささか・いくらか・いくぶん・やや・気持ち・多少・若干・二三・少数・少量・
[名]
[副]程度がごくわずかであるさま。ちょっと。ほんの少し。「
気持ち・心地・気分・気・心・精神・心気・心機・神経・心理・感情・機嫌・空気/
少ない・少し・少しく・少少・ちょっと・ちょいと・ちと・ちっと・ちょっぴり・いささか・いくらか・いくぶん・やや・気持ち・多少・若干・二三・少数・少量・[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...