デジタル大辞泉 「僅僅」の意味・読み・例文・類語
きん‐きん【僅僅】
[副]数量が非常に少ないさま。わずかに。「
[ト・タル][文][形動タリ]ごくわずかであるさま。「―たる一冊子に過ぎずと
[類語]唯・たった・わずか・たかだか・少ない・少し・少しく・少少・ちょっと・ちょいと・ちと・ちっと・ちょっぴり・いささか・いくらか・いくぶん・やや・心持ち・気持ち・多少・若干・二三・少数・少量・数えるほど・しばらく・なけなし・低い・手薄・少なめ・内輪・軽少・軽微・微弱・微微・微少・
[副]数量が非常に少ないさま。わずかに。「
[ト・タル][文][形動タリ]ごくわずかであるさま。福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...