デジタル大辞泉 「僅僅」の意味・読み・例文・類語
きん‐きん【僅僅】
[副]数量が非常に少ないさま。わずかに。「
[ト・タル][文][形動タリ]ごくわずかであるさま。「―たる一冊子に過ぎずと
[類語]唯・たった・わずか・たかだか・少ない・少し・少しく・少少・ちょっと・ちょいと・ちと・ちっと・ちょっぴり・いささか・いくらか・いくぶん・やや・心持ち・気持ち・多少・若干・二三・少数・少量・数えるほど・しばらく・なけなし・低い・手薄・少なめ・内輪・軽少・軽微・微弱・微微・微少・
[副]数量が非常に少ないさま。わずかに。「
[ト・タル][文][形動タリ]ごくわずかであるさま。昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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