デジタル大辞泉 「一縷」の意味・読み・例文・類語
いち‐る【一×縷】
「船は―の黒烟を波上に残し」〈鉄腸・南洋の大波瀾〉
2 ごくわずかであること。ひとすじ。「
[類語](2)ほのか・ささやか・わずか・幾ばく・せいぜい・たかだか・たかが・
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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