デジタル大辞泉 「幾らか」の意味・読み・例文・類語
いくら‐か【幾らか】
[名]あまり多くない数量。いくぶんか。少し。「収入の
[副]数量・程度があまり多くないさま。多少。「きのうより[類語]少ない・少し・少しく・少少・ちょっと・ちょいと・ちと・ちっと・ちょっぴり・いささか・いくぶん・やや・心持ち・気持ち・多少・若干・二三・少数・少量・
[名]あまり多くない数量。いくぶんか。少し。「収入の
[副]数量・程度があまり多くないさま。多少。「きのうより3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...