デジタル大辞泉 「面妖」の意味・読み・例文・類語
めん‐よう〔‐エウ〕【面妖】
[名・形動]不思議なこと。あやしいこと。また、そのさま。「
[副]どういうわけか。「―義太夫を好む者は、気が理屈臭くなりて」〈地獄楽日記・四〉
[類語]不思議・変・怪異・妙・奇妙・奇怪・奇異・怪奇・不可思議・奇天烈・摩訶不思議・けったい・異常・異様・
[名・形動]不思議なこと。あやしいこと。また、そのさま。「
[副]どういうわけか。《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
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