デジタル大辞泉 「面妖」の意味・読み・例文・類語
めん‐よう〔‐エウ〕【面妖】
[名・形動]不思議なこと。あやしいこと。また、そのさま。「
[副]どういうわけか。「―義太夫を好む者は、気が理屈臭くなりて」〈地獄楽日記・四〉
[類語]不思議・変・怪異・妙・奇妙・奇怪・奇異・怪奇・不可思議・奇天烈・摩訶不思議・けったい・異常・異様・
[名・形動]不思議なこと。あやしいこと。また、そのさま。「
[副]どういうわけか。二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...