デジタル大辞泉 「新奇」の意味・読み・例文・類語
しん‐き【新奇】
[派生]しんきさ[名]
[類語]ナウ・ナウい・ヒップ・トレンディー・新しい・斬新・現代的・先端的・モダン・アップツーデート・真新しい・最新・目新しい・変・異常・異様・奇異・
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...