デジタル大辞泉 「不確か」の意味・読み・例文・類語
ふ‐たしか【不確か/不×慥か】
[類語]曖昧・曖昧模糊・うやむや・あやふや・漠然・漠漠・おぼろげ・不鮮明・不明瞭・ファジー・煮え切らない・どっちつかず・要領を得ない・雲を掴む・ぬらりくらり・ぬらくら・のらりくらり・のらくら・ぼやかす・無節操・洞ヶ峠・言を左右にする・言葉を濁す・なんとなく・なんだか・そこはかとない・ほんのり・なんとはなし・どことなく・それとなしに・心なし・なにかしら・思いなしか・ほのか・ぼけっと・
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...