デジタル大辞泉 「気塞ぎ」の意味・読み・例文・類語
き‐ふさぎ【気塞ぎ】
[類語]憂鬱・憂愁・沈鬱・メランコリー・鬱・気鬱・鬱鬱・陰鬱・暗鬱・鬱屈・鬱結・鬱気・鬱悶・鬱積・抑鬱・憂さ・鬱陶しい・物憂い・びんびん・せつせつ・痛切・切実・深刻・ひしひし・つくづく・しみじみ・じいん・心から・切・哀切・哀れ・悲しい・物悲しい・うら悲しい・せつない・つらい・痛ましい・悲愴・悲痛・悲傷・沈痛・苦しい・憂い・耐えがたい・しんどい・苦痛・やりきれない・たまらない・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...