デジタル大辞泉 「刻刻」の意味・読み・例文・類語
こっ‐こく〔コク‐〕【刻刻】
[名]時の流れのひと区切りひと区切り。「時々
[副]時間を追って。時間がたつのにつれて。「「凶猛な勇気が、―に力を増して来た」〈芥川・偸盗〉
[類語]刻一刻・時時刻刻・徐徐に・だんだん・次第に・おいおい・漸次・次第次第に・歩一歩・一歩一歩・
[名]時の流れのひと区切りひと区切り。「時々
[副]時間を追って。時間がたつのにつれて。「福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...