デジタル大辞泉 「悲観」の意味・読み・例文・類語
ひ‐かん〔‐クワン〕【悲観】
1 物事が思うようにならないため失望すること。「前途を
2 世の中や人生を悪と苦に満ちていると考えること。「
[類語]考え事・思案・物思い・考え・心配・気疲れ・気苦労・心痛・心労・懸念・恐れ・憂慮・取り越し苦労・杞憂・恐れる・不安・
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...