デジタル大辞泉 「無二」の意味・読み・例文・類語
む‐に【無二】
[類語]無双・無比・無類・唯一・比類の無い・類が無い・類を見ない・比べ物にならない・並び無い・例えようも無い・底知れない・単数・単一・単独・単身・単発・単品・又と無い・比類ない・類い
通曰く)、足下、西河を
(わた)りて魏王を
(とりこ)にし、~趙を徇(したが)へ、燕を脅(おびやか)し、齊を定め、~西
して以て報ず。此れ
謂(いはゆる)功、天下に二無く、略(りやく)(計略)、不世出なる
なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...