デジタル大辞泉 「生い先」の意味・読み・例文・類語 おい‐さき〔おひ‐〕【生い先】 子供などが成長していく将来。行く末。「生い先が楽しみな子」[類語]将来・今後・未来・近未来・末・行く末・末末・前途・向後・自今・来たる・目先・行く先・行く手・行く行く・行方・先行き・先先・先・あと・のち・あとあと・のちのち・後年・他年・この後・これから・向こう・軈やがて・間もなく・程なく・そろそろ・追っつけ・追って・そのうち・今に・追い追い・遠からず・遅かれ早かれ・早晩・いずれ・いつか・近日・近く・じき・もう・今にも・すぐ・直ちに・早速・すぐに・すぐさま・即・直接・日ならず・日ならずして・近近ちかぢか・近近きんきん・直じきに・後日・他日・不日・又の日・上げず・ぼちぼち・目前・秒読み・カウントダウン・追っ掛け・時間の問題・ややあって・今日明日・すかさず・間を置く・時を移さず・この先・目の前・目睫もくしょう・間近・間近い・徐徐・老い先・末長く・末始終・後程・以後・以降・以来・その後・事後・爾後じご・爾来じらい・押し迫る・差し迫る・切迫 出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例 Sponsored by