デジタル大辞泉 「下見」の意味・読み・例文・類語
した‐み【下見】
1 前もって見て調べておくこと。下検分。「会場を
2 前もって書物や書類に目を通しておくこと。下読み。「演説の草稿を
3 木造建築の外壁の横板張りで、上の板の下端を下の板の上端に少し重ねたもの。ところどころ縦に細い棒を上から当てて押さえる。
[類語](1)下調べ・下検分・内覧・内見・前前・かねて・かねがね・何時か・既往・これまで・従来・従前・
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...