デジタル大辞泉 「四の五の」の意味・読み・例文・類語
し‐の‐ご‐の【四の五の】
[類語]うだうだ・ぐだぐだ・くだくだ・くどくど・ぶつぶつ・ぶうぶう・ぶつくさ・がたがた・つべこべ・ぐずぐず・たらたら・へどもど・しどろもどろ・ああだこうだ・四の五の言う・やいのやいの・ああ言えばこう言う・揚げ足を取る・あげつらう・言いたい放題・言い立てる・うるさい・うるさ型・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...