デジタル大辞泉 「ぶすぶす」の意味・読み・例文・類語
ぶす‐ぶす
1 炎をあげず、煙だけ出して燃えるさま。「湿った薪が
2 不平・不満を小声で言うさま。ぶつぶつ。「陰で
3 針や刃物を柔らかいものに繰り返し突き刺す音や、そのさまを表す語。「槍を
[類語](1)けむる・けぶる・いぶる・いぶす・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...