デジタル大辞泉 「胸がつかえる」の意味・読み・例文・類語
胸 がつか・える
2 悲しみや心配事などのために胸が圧迫されるように苦しくなる。「悲しい思い出に―・える」
[類語]悲痛・沈痛・悲愴・悲傷・悲しい・物悲しい・うら悲しい・せつない・つらい・痛ましい・哀れ・哀切・もの憂い・苦しい・
10月14日。明治5年(1872)10月14日、日本最初の鉄道、新橋~横浜間が開通した日にちなむ。[補説]大正11年(1922)鉄道省により鉄道記念日として制定。平成6年(1994)、運輸省(現国土交...