


(うしな)ふなり」と遺失の意とするが、遺贈することによって失われるのであるから、遺失とは遺贈の結果をいう。「おくる」が初義。遺留して「残す」意となる。
オクル・アタフ・クハフ・ハナル・ウツス・イタル・ノコス・ノコル・ワスル・アマル・トドム・スツ・ウシナフ・トモシ・ツクス・シタカフ・アフス
▶・遺賢▶・遺欠▶・遺言▶・遺孤▶・遺構▶・遺行▶・遺稿▶・遺恨▶・遺才▶・遺財▶・遺策▶・遺算▶・遺矢▶・遺事▶・遺失▶・遺種▶・遺緒▶・遺書▶・遺詔▶・遺属▶・遺嘱▶・遺世▶・遺迹▶・遺蹟▶・遺跡▶・遺像▶・遺俗▶・遺族▶・遺存▶・遺直▶・遺
▶・遺轍▶・遺伝▶・遺徳▶・遺風▶・遺文▶・遺秉▶・遺編▶・遺法▶・遺忘▶・遺墨▶・遺民▶・遺余▶・遺利▶・遺類▶・遺烈▶・遺漏▶・遺老▶
遺・廃遺・補遺出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...