デジタル大辞泉 「再三再四」の意味・読み・例文・類語
さいさん‐さいし【再三再四】
[類語]あまたたび・たびたび・何度も・よく・しばしば・ちょくちょく・往往・ちょいちょい・しきり・しょっちゅう・幾度・頻繁・頻頻・しげしげ・足繁く・再び・また・重ねて・再度・再三・再再・又又・又も・またもや・二度と・二度と再び・くれぐれ・くれぐれも・返す返す・よくよく・とくと・とっくり・重重・重ね重ね・幾重にも・念入り・またぞろ・懲りずまに・二の舞・
出典 四字熟語を知る辞典四字熟語を知る辞典について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...