デジタル大辞泉 「重ね重ね」の意味・読み・例文・類語
かさね‐がさね【重ね重ね】
1 同じようなことが繰り返されるさま。たびたび。「
2 念入りに相手に頼み込むさま。自分の心情の深さを相手に伝えようとするさま。くれぐれも。
[類語](1)くれぐれ・よくよく・重重・幾重にも・重ねて・再び・再度・再三・再三再四・再再・又又・又も・またもや・たびたび・何度も・念入り・またぞろ・懲りずまに・二の舞・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...