デジタル大辞泉 「灼熱」の意味・読み・例文・類語
しゃく‐ねつ【×灼熱】
1 金属などを焼いて熱くすること。また、焼けて熱くなること。「
2 焼けつくように熱いこと。「
3 物事の程度が最高潮であること。はげしく情熱をもやすこと。「
「没我的な、―した美しさだ」〈中島敦・悟浄歎異〉
[類語]熱・温熱・
[生]1939.1.11. 東京漫画家。本名,千葉徹弥。初め少女漫画誌を中心に活躍していたが,『ちかいの魔球』 (1961) ,『紫電改のタカ』 (63) ,『ハリスの旋風 (かぜ) 』 (65) な...