デジタル大辞泉 「照れ臭い」の意味・読み・例文・類語
てれ‐くさ・い【照れ臭い】
[派生]てれくさがる[動ラ五]てれくさげ[形動]てれくささ[名]
[類語]恥ずかしい・面映ゆい・こそばゆい・うら恥ずかしい・気恥ずかしい・小恥ずかしい・きまり悪い・ばつが悪い・尻こそばゆい・くすぐったい・面目無い・名折れ・面汚し・赤恥・羞恥・生き恥・死に恥・恥さらし・恥ずかしい・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...