デジタル大辞泉 「きりり」の意味・読み・例文・類語
きりり
1 引き締まっていてゆるみのないさま。きりっと。「
2 強く締めたり、引き絞ったりするさま。きりっと。「鉢巻きを
3 戸や
「妻戸を―とおし開く」〈虎明狂・花子〉
[類語](1)きりきりしゃん・きりっと・甲斐甲斐しい・きびきび・てきぱき・しゃきしゃき・はきはき・すいすい・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...