デジタル大辞泉 「しゃきしゃき」の意味・読み・例文・類語
しゃき‐しゃき
1 ものをかんだり切り刻んだりするときの、歯ざわりや切れ味がよいさま、また、その音を表す語。「新鮮な大根の
2 活発で手際よく物事を行うさま。てきぱき。「
[類語](2)てきぱき・きびきび・はきはき・すいすい・甲斐甲斐しい・きりきりしゃん・きりり・きりっと・
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...