デジタル大辞泉 「しゃきしゃき」の意味・読み・例文・類語
しゃき‐しゃき
1 ものをかんだり切り刻んだりするときの、歯ざわりや切れ味がよいさま、また、その音を表す語。「新鮮な大根の
2 活発で手際よく物事を行うさま。てきぱき。「
[類語](2)てきぱき・きびきび・はきはき・すいすい・甲斐甲斐しい・きりきりしゃん・きりり・きりっと・
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...