デジタル大辞泉 「しゃきしゃき」の意味・読み・例文・類語
しゃき‐しゃき
1 ものをかんだり切り刻んだりするときの、歯ざわりや切れ味がよいさま、また、その音を表す語。「新鮮な大根の
2 活発で手際よく物事を行うさま。てきぱき。「
[類語](2)てきぱき・きびきび・はきはき・すいすい・甲斐甲斐しい・きりきりしゃん・きりり・きりっと・
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...