デジタル大辞泉 「又と無い」の意味・読み・例文・類語
又 と無 ・い
[類語]唯一・単数・単一・単独・単身・単発・単品・無二・無比・無双・無類・比類の無い・類が無い・類を見ない・比べ物にならない・並び無い・例えようも無い・底知れない・比類ない・類い
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...