デジタル大辞泉 「勿体臭い」の意味・読み・例文・類語
もったい‐くさ・い【×勿体臭い】
「一寸座るにも―・く」〈紅葉・多情多恨〉
[類語]気取る・澄ます・格式ばる・しゃれる・見栄を張る・虚勢を張る・気を持たせる・体裁振る・背伸び・御大層らしい・大層らしい・仰仰しい・誇大・大袈裟・オーバー・大層・事事しい・
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...