デジタル大辞泉 「飾り気」の意味・読み・例文・類語
かざり‐け【飾り気】
2 部屋などが飾られていること。「
[類語](1)見栄・めっき・洒落っ気・虚栄心・気取り・勿体臭い・勿体ぶる・気取る・澄ます・格式張る・見栄を張る・虚勢を張る・気を持たせる・体裁振る・背伸び・御大層らしい・大層らしい・仰仰しい・誇大・
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...