デジタル大辞泉 「飾り気」の意味・読み・例文・類語
かざり‐け【飾り気】
2 部屋などが飾られていること。「
[類語](1)見栄・めっき・洒落っ気・虚栄心・気取り・勿体臭い・勿体ぶる・気取る・澄ます・格式張る・見栄を張る・虚勢を張る・気を持たせる・体裁振る・背伸び・御大層らしい・大層らしい・仰仰しい・誇大・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...