デジタル大辞泉 「尤もらしい」の意味・読み・例文・類語
もっとも‐らし・い【×尤もらしい】
[派生]もっともらしげ[形動]もっともらしさ[名]
[類語]嘘・偽り・法螺・そら・嘘っぱち・嘘八百・虚偽・偽善・まことしやか・二枚舌・はったり・虚・虚言・でたらめ・出任せ・出放題・荒唐無稽・事実無根・根も葉もない・虚辞・そら言・そら音・勿体臭い・勿体ぶる・気取る・澄ます・格式張る・見栄を張る・虚勢を張る・気を持たせる・体裁振る・背伸び・御大層らしい・大層らしい・仰仰しい・誇大・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...