デジタル大辞泉 「目に染みる」の意味・読み・例文・類語
目 に染 ・みる
2 色彩などがあざやかで、視覚を強く刺激する。「新緑が―・みる」
3 見慣れる。また、見飽きる。
「親しく―・みた民子のいたいたしい姿は」〈左千夫・野菊の墓〉
[類語]絶妙・上手・素晴らしい・巧み・うまい・巧妙・老巧・達者・器用・賢い・
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...