デジタル大辞泉 「目に染みる」の意味・読み・例文・類語
目 に染 ・みる
2 色彩などがあざやかで、視覚を強く刺激する。「新緑が―・みる」
3 見慣れる。また、見飽きる。
「親しく―・みた民子のいたいたしい姿は」〈左千夫・野菊の墓〉
[類語]絶妙・上手・素晴らしい・巧み・うまい・巧妙・老巧・達者・器用・賢い・
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...