デジタル大辞泉 「肌」の意味・読み・例文・類語
はだ【肌/▽膚】
2 物の表皮。「木の
3 気質。気性。「研究者
[下接語]青肌・赤肌・荒れ肌・勇み肌・岩肌・絵肌・鏡肌・片肌・
[類語](1)皮膚・皮・はだえ・

なり」とあり、肌膚は筋骨に対する語。〔春秋繁露、度制〕に「肌膚は血氣の
なり」とみえ、人の健康度のしるしとされた。
字鏡〕肌 加波倍(かはべ) 〔和名抄〕肌 賀波倍(かはべ) 〔名義抄〕肌 ハダヘ・カハベ・シシベ・モモ
肌・鳥肌・透肌・軟肌・皮肌・氷肌・膚肌・豊肌・磨肌・曼肌・密肌・明肌出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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