デジタル大辞泉 「肌」の意味・読み・例文・類語
はだ【肌/▽膚】
2 物の表皮。「木の
3 気質。気性。「研究者
[下接語]青肌・赤肌・荒れ肌・勇み肌・岩肌・絵肌・鏡肌・片肌・
[類語](1)皮膚・皮・はだえ・

なり」とあり、肌膚は筋骨に対する語。〔春秋繁露、度制〕に「肌膚は血氣の
なり」とみえ、人の健康度のしるしとされた。
字鏡〕肌 加波倍(かはべ) 〔和名抄〕肌 賀波倍(かはべ) 〔名義抄〕肌 ハダヘ・カハベ・シシベ・モモ
肌・鳥肌・透肌・軟肌・皮肌・氷肌・膚肌・豊肌・磨肌・曼肌・密肌・明肌出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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