デジタル大辞泉 「くたばる」の意味・読み・例文・類語
くたば・る
1 非常に疲れる。衰弱する。へたばる。「働きすぎて―・る」
2 「死ぬ」をののしっていう語。「あいつもついに―・ったか」
[類語](1)ばてる・へたばる・へばる・へこたれる・伸びる・顎を出す・精も根も尽き果てる・グロッキー・くたっと・ぐたっと・くたくた・ぐたぐた・ぐだぐだ・ぐったり・うんうん・ふうふう・へとへと・
3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...