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手が掛かる テガカカル

デジタル大辞泉の解説

手(て)が掛(か)か・る

手数を必要とする。世話がやける。「幼い子供に―・る」
でつかんだ状態になる。「刀の柄(つか)に―・る」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

てがかかる【手が掛かる】

手間がかかる。また、世話がやける。 「子供に-・る」

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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